2012年11月29日
競争の刷り込み
1年生になった次女の始めてのマラソン大会。
試走ながら、結果は5位
おみごと
『すごいね~がんばったね~』
ってお母さん、おじいちゃん、そしてクラスメートから
沢山言われ、とても良い自信に繋がったみたい。
『マラソンって楽し~い、もう1度やりたい
』
実は、次女さんず~っと4位を走っていて
ゴール寸前で抜かれたそうです。
でも、次女は、ただそんな事があったよ、ってケロっとしている。
最後に抜かれた
くやし~
って感情が無いみたい。
今は競争の時代ではないそうですね。
たしかに今の次女には、まだ他人との比較という観念がまだ少ない。
走って、速かった、爽快、そしてみんなに誉められて嬉しかった、楽しかった
単純にそんな感じ。
そんなピュアな次女に、他者との比較・競争を植え付けるのは
親・先生などの大人。
『最後抜かれて悔しかったでしょ! 今度は抜かすぐらいでね!』
なんて周りが刷り込む。
もしも、
最後抜かれて、抜かした相手が喜んでたよ。 良かったよね
なんて感じるんだったら、それは尊重に値する。
マラソンは自分自身と向き合うイベント。
私の小学生時代の事。
バスケットをやっていたので、
11位(2年)→10位(3年)→7位(4年)→5位(5年)
と順調に順位を上げていたのに、
6年生の時にマラソンの辛さから逃げて、ずる休みをした
マラソン大会の時は、休めてうれしかったが、
その直後から、自分に負けた事のショックを感じ、今も教訓となっています。
第2回目の試走。 結果は3位
すっかり競争して勝つ!喜びに浸ってしまったのか、
それとも自分の可能性を確かめに全力を尽くしているのか・・・
次女の目指すは1位
サーティーワンのケーキが狙いです。

ちなみに
2位ならば、ママと遊ぶ
3位はママと出かける
まだまだほんわか、かわいい次女ちゃんです
ちなみに長女は、
1位なら 550万円の(TVのCMの)家を買ってもらう
です。(なんとこの違い
)
長女の実力は、今の所20番台です
試走ながら、結果は5位

おみごと

『すごいね~がんばったね~』
ってお母さん、おじいちゃん、そしてクラスメートから
沢山言われ、とても良い自信に繋がったみたい。
『マラソンって楽し~い、もう1度やりたい

実は、次女さんず~っと4位を走っていて
ゴール寸前で抜かれたそうです。
でも、次女は、ただそんな事があったよ、ってケロっとしている。
最後に抜かれた


今は競争の時代ではないそうですね。
たしかに今の次女には、まだ他人との比較という観念がまだ少ない。
走って、速かった、爽快、そしてみんなに誉められて嬉しかった、楽しかった

単純にそんな感じ。
そんなピュアな次女に、他者との比較・競争を植え付けるのは
親・先生などの大人。
『最後抜かれて悔しかったでしょ! 今度は抜かすぐらいでね!』
なんて周りが刷り込む。
もしも、
最後抜かれて、抜かした相手が喜んでたよ。 良かったよね

なんて感じるんだったら、それは尊重に値する。
マラソンは自分自身と向き合うイベント。
私の小学生時代の事。
バスケットをやっていたので、
11位(2年)→10位(3年)→7位(4年)→5位(5年)
と順調に順位を上げていたのに、
6年生の時にマラソンの辛さから逃げて、ずる休みをした

マラソン大会の時は、休めてうれしかったが、
その直後から、自分に負けた事のショックを感じ、今も教訓となっています。
第2回目の試走。 結果は3位

すっかり競争して勝つ!喜びに浸ってしまったのか、
それとも自分の可能性を確かめに全力を尽くしているのか・・・
次女の目指すは1位

サーティーワンのケーキが狙いです。

ちなみに
2位ならば、ママと遊ぶ

3位はママと出かける

まだまだほんわか、かわいい次女ちゃんです

ちなみに長女は、
1位なら 550万円の(TVのCMの)家を買ってもらう


長女の実力は、今の所20番台です

2012年11月27日
そろばん初日
クリスタルな次女ちゃんは、
勉強面でも私の常識の範囲を超えてくる。
新しく習った事を復習すると、
あ~わかった~
ってキラキラした瞳で感動し、分かった喜びに浸っている
でも、、、ワンクッション他の作業が入ると、あっという間に
先ほどの理解が、なかったことになっている
コツコツとゆっくり、褒めて自信を持たせるやり方が向いてるかな~
って事で、『そろばん』を始めることにした。
初日、見学も兼ねて私も隣で参加。
でも母が隣にいると、とたんに3歳児モード
私の居ない場所では、どう振舞っているんだろう・・
小学校入学当初に長女が1年生のクラスに次女の様子を見に行ったときの事。
『信じられない
次女ちゃんは、うちに居る時と同じトーンではしゃいでたよ
』
のびのびとしていられるのが次女。
反対に、周りを気にして窮屈にしている長女が不憫です。(私もそうだったから良く分かる)
ほんと次女は掴み所のない性格。
未だに、この子の個性がつかみきれて居ない状態なんです
で、そろばん初日。
3桁の掛け算をバリバリと暗算している複数の生徒を背にして、
初めてのそろばんを一からパチパチ。
先生もゆ~っくり教えてくれているのに、、
その内訳が分からなくなってきて~
先生の言っている事を素通りして勝手にパチパチ~
ぶそくり・甘えモード
『やる気がないなら、止めなさい
他の子達も練習していて、邪魔なんだよ
』
これって、私の言葉ではありません
先生、よく言ってくれました
1年生の女の子が、初めての習い事。
沢山の生徒がいて、何より母親が隣にいる。
こんな状況で、ここまで言ってくれるなんて
うちは、片親なのでこういった びしーっっと言ってくれる厳しい先生の基で、
何か習い事をさせたいと思っていました。
『出来なくて悔しいなら、泣かずにがんばる。
終わりにするならもう止める、どっちにするか選びなさい
』
てっきり私は、『もう止める』を選択するかと思っていたら、
震える手で、パチパチとそろばんをはじき出し、ノルマ達成して帰宅
『あんな先生怖いから、もう絶対にいかな~い』
って言われるかと思ったら、
すがすがしい顔で、
『そろばんの練習しなくっちゃならないから、
うちにあるのだして~
』
『そろばん簡単だよ、そろばん今度いつなの
』
ゴムのように柔軟な精神です
勉強面でも私の常識の範囲を超えてくる。
新しく習った事を復習すると、
あ~わかった~

ってキラキラした瞳で感動し、分かった喜びに浸っている

でも、、、ワンクッション他の作業が入ると、あっという間に
先ほどの理解が、なかったことになっている

コツコツとゆっくり、褒めて自信を持たせるやり方が向いてるかな~
って事で、『そろばん』を始めることにした。
初日、見学も兼ねて私も隣で参加。
でも母が隣にいると、とたんに3歳児モード

私の居ない場所では、どう振舞っているんだろう・・
小学校入学当初に長女が1年生のクラスに次女の様子を見に行ったときの事。
『信じられない


のびのびとしていられるのが次女。
反対に、周りを気にして窮屈にしている長女が不憫です。(私もそうだったから良く分かる)
ほんと次女は掴み所のない性格。
未だに、この子の個性がつかみきれて居ない状態なんです

で、そろばん初日。
3桁の掛け算をバリバリと暗算している複数の生徒を背にして、
初めてのそろばんを一からパチパチ。
先生もゆ~っくり教えてくれているのに、、
その内訳が分からなくなってきて~

先生の言っている事を素通りして勝手にパチパチ~

ぶそくり・甘えモード

『やる気がないなら、止めなさい

他の子達も練習していて、邪魔なんだよ

これって、私の言葉ではありません

先生、よく言ってくれました

1年生の女の子が、初めての習い事。
沢山の生徒がいて、何より母親が隣にいる。
こんな状況で、ここまで言ってくれるなんて

うちは、片親なのでこういった びしーっっと言ってくれる厳しい先生の基で、
何か習い事をさせたいと思っていました。
『出来なくて悔しいなら、泣かずにがんばる。
終わりにするならもう止める、どっちにするか選びなさい

てっきり私は、『もう止める』を選択するかと思っていたら、
震える手で、パチパチとそろばんをはじき出し、ノルマ達成して帰宅

『あんな先生怖いから、もう絶対にいかな~い』
って言われるかと思ったら、
すがすがしい顔で、
『そろばんの練習しなくっちゃならないから、
うちにあるのだして~

『そろばん簡単だよ、そろばん今度いつなの

ゴムのように柔軟な精神です

2012年11月09日
習い事・塾 その3
次に学習について。
とにかく塾や家庭教師は絶対にいや~
の一端張り。そんな性格なんです
それなら、一緒に家庭学習でがんばろうってあの手この手の
二人三脚で勉強教えたけれど、状況が変わらず・・・というか下降線
そしてとうとう私の限界線を越えてしまった
怒るのってホント体力いるし、悲しくなる。
その後抜け殻のようになり、魂の回復に時間が掛かる
「あなたもそうならない
」
って長女に聞いても、「全然平気~
」ってカラッとしていて、
何もなかったかのように話しかけてくる。
でも、それが怖いんですよね。
ただ意識出来ていないだけで、潜在意識では同じ思いをしているはず。
そしてどんどん自信をなくしていく
心に爆弾を溜め込まない前に、勉強効率を上げる為に、
環境を半強制的に変える事にしました。
『ピグマリオン効果』って知っていますか?
教師の期待によって学習者の成績が向上することである。(ウィキペディア)
※好きな先生の科目は成績が良い
※先生は他人だから手放しに誉めてくれ、子供が自信を持ち本来の力を発揮できる etc
常に長女は私に訴えます。
『もっと誉めてよ、良いとこあるのに
悪い所ばかり見てる。 この前のテストだって良かったんだよ。』
でも、予想を超えた間違いをしてくると、そちらの方のインパクトあって
神経はそちらに集中しちゃうんです。
大人の視点から見てヤバすぎる、この子は大丈夫かなって焦りが噴き出す。
「誉めて誉めて誉めまくる」ってアクトが出来たらいいんですが、
それが出来ない私の未熟さ
さらに相手が5年生ともなると、わざとらしく感じて出来ないんです。
長女もそれでは不自然さを感じるでしょうし。
子育ての本で以前読んだ覚えがありますが、
ただただ誉める事が有効な年齢は小学校低学年位まで。
その後は、ちゃんと理屈が通っている誉め方でないと無効、とありました。
このピグマリオン効果を外部委託する事を一番の目的に、
いくつかの選択の中から、一番合いそうな塾に行く事に決めました。
教師との出会いも運
勉強だけが人生ではないと口では言えるけれど、
いざ自分の子供が授業に遅れだすと、
【勉強が分からなくなると、どんどん授業がつまらなくなり、学校が楽しくなくなり子供が可哀そう】
【子供が勉強出来ないと親の私の子育ての失敗、私自身が疑われ私の自信喪失になる】
どちらの感情が勝っている
結局、親である私目線で焦り出す
子供の能力を信じて、ガミガミ言わないほうがいいんでは・・・
なんてアドバイス貰っても、見守る事と放任する事の境目が微妙。
どんな子供でも、成長の可能性はすでに内在していて、
発揮出来る場を与えられれば発芽する。
親は自然に任せただけでは(放任)なかなか芽が出ない可能性を
環境(塾)を作ってあげ見守る。
そこに安心感があれば(ピグマリオン効果)、子供は自らの力で
もともと持っている力を発揮し出す。
思考錯誤の11年目の母親です
11月から始めた塾、
昨日、塾から帰宅後は
『あ~楽しかった、あんな楽しい塾ってあるんだね。もっと早く始めればよかった
』
って生き生きしています。
『楽しい
ちゃんと勉強成果あがるのかなあ
』
なんてふと思っちゃう親の浅はかな心は、ぐ~~としまって
それより大切な、ピグマリオン効果、期待出来そうな予感です
子供の能力は無限であり、その範囲を狭めているのは、
やはり母である私だって反省です。
とにかく塾や家庭教師は絶対にいや~


それなら、一緒に家庭学習でがんばろうってあの手この手の
二人三脚で勉強教えたけれど、状況が変わらず・・・というか下降線

そしてとうとう私の限界線を越えてしまった

怒るのってホント体力いるし、悲しくなる。
その後抜け殻のようになり、魂の回復に時間が掛かる

「あなたもそうならない

って長女に聞いても、「全然平気~

何もなかったかのように話しかけてくる。
でも、それが怖いんですよね。
ただ意識出来ていないだけで、潜在意識では同じ思いをしているはず。
そしてどんどん自信をなくしていく

心に爆弾を溜め込まない前に、勉強効率を上げる為に、
環境を半強制的に変える事にしました。
『ピグマリオン効果』って知っていますか?
教師の期待によって学習者の成績が向上することである。(ウィキペディア)
※好きな先生の科目は成績が良い
※先生は他人だから手放しに誉めてくれ、子供が自信を持ち本来の力を発揮できる etc
常に長女は私に訴えます。
『もっと誉めてよ、良いとこあるのに
悪い所ばかり見てる。 この前のテストだって良かったんだよ。』
でも、予想を超えた間違いをしてくると、そちらの方のインパクトあって
神経はそちらに集中しちゃうんです。
大人の視点から見てヤバすぎる、この子は大丈夫かなって焦りが噴き出す。
「誉めて誉めて誉めまくる」ってアクトが出来たらいいんですが、
それが出来ない私の未熟さ

さらに相手が5年生ともなると、わざとらしく感じて出来ないんです。
長女もそれでは不自然さを感じるでしょうし。
子育ての本で以前読んだ覚えがありますが、
ただただ誉める事が有効な年齢は小学校低学年位まで。
その後は、ちゃんと理屈が通っている誉め方でないと無効、とありました。
このピグマリオン効果を外部委託する事を一番の目的に、
いくつかの選択の中から、一番合いそうな塾に行く事に決めました。
教師との出会いも運

勉強だけが人生ではないと口では言えるけれど、
いざ自分の子供が授業に遅れだすと、
【勉強が分からなくなると、どんどん授業がつまらなくなり、学校が楽しくなくなり子供が可哀そう】
【子供が勉強出来ないと親の私の子育ての失敗、私自身が疑われ私の自信喪失になる】
どちらの感情が勝っている

結局、親である私目線で焦り出す

子供の能力を信じて、ガミガミ言わないほうがいいんでは・・・
なんてアドバイス貰っても、見守る事と放任する事の境目が微妙。
どんな子供でも、成長の可能性はすでに内在していて、
発揮出来る場を与えられれば発芽する。
親は自然に任せただけでは(放任)なかなか芽が出ない可能性を
環境(塾)を作ってあげ見守る。
そこに安心感があれば(ピグマリオン効果)、子供は自らの力で
もともと持っている力を発揮し出す。
思考錯誤の11年目の母親です

11月から始めた塾、
昨日、塾から帰宅後は
『あ~楽しかった、あんな楽しい塾ってあるんだね。もっと早く始めればよかった

って生き生きしています。
『楽しい


なんてふと思っちゃう親の浅はかな心は、ぐ~~としまって
それより大切な、ピグマリオン効果、期待出来そうな予感です

子供の能力は無限であり、その範囲を狭めているのは、
やはり母である私だって反省です。
2012年11月08日
習い事・塾 その2
まずはスポーツについて。
考えてみれば、私に取り得はないけれど
毎日毎日バスケをやっていた体験により、
継続して得たものが自信となり、その後の人生で大いに役にたっている。
気にはしてなかったけれど、頭もすごく使っていたのですよね。
両手でドリブルしてたから、右脳左脳をバランスよく使っていたようです。
だから、チームメートは皆頭が良かったな。
そんな素晴らしい体験を、長女にさせてあげていない事に気付き焦った
体験こそが本人のものになる

親から子供に遺伝するデータ量について、こんな事を知った。
親からの遺伝は、10%程度。
これは単に、肥満の親から産まれれば、肥満になり易い、
頭の良い両親からの子供は、頭が良いというような遺伝。
今世持ってきた自己データ、30%
今世では、このレベルを上げる事が目的。
60%は、学習し、体験によって得られるもの。
自分の体験から気付きがあると、その体験は終了となり、
30%のデータが増える。

だから体験を沢山させてあげられる環境を作ってあげたい。
バーチャルではなく、体験が必要なのですね。
そこで、『どのスポーツがやりたいか』と聞いたら、『スイミング』
で、早速始めました。
『あ~楽しかった
』と言って毎回帰ってきます。
もっと早く始めておけばよかった
と思いがよぎりますが、本当は今が一番良かったタイミングだったんですよね
子供が体験するチャンスを逃さなくってよかった
自分の体験を終わらせる為には、まず知性を上げる。
その為に、学校教育が必要なんですね。
次は学習について
考えてみれば、私に取り得はないけれど

毎日毎日バスケをやっていた体験により、
継続して得たものが自信となり、その後の人生で大いに役にたっている。
気にはしてなかったけれど、頭もすごく使っていたのですよね。
両手でドリブルしてたから、右脳左脳をバランスよく使っていたようです。
だから、チームメートは皆頭が良かったな。
そんな素晴らしい体験を、長女にさせてあげていない事に気付き焦った

体験こそが本人のものになる


親から子供に遺伝するデータ量について、こんな事を知った。
親からの遺伝は、10%程度。
これは単に、肥満の親から産まれれば、肥満になり易い、
頭の良い両親からの子供は、頭が良いというような遺伝。
今世持ってきた自己データ、30%
今世では、このレベルを上げる事が目的。
60%は、学習し、体験によって得られるもの。
自分の体験から気付きがあると、その体験は終了となり、
30%のデータが増える。

だから体験を沢山させてあげられる環境を作ってあげたい。
バーチャルではなく、体験が必要なのですね。
そこで、『どのスポーツがやりたいか』と聞いたら、『スイミング』
で、早速始めました。
『あ~楽しかった

もっと早く始めておけばよかった

と思いがよぎりますが、本当は今が一番良かったタイミングだったんですよね

子供が体験するチャンスを逃さなくってよかった

自分の体験を終わらせる為には、まず知性を上げる。
その為に、学校教育が必要なんですね。
次は学習について
2012年11月07日
習い事・塾 その1
子供の頃、スポーツ少年団でバスケットばかりを週7日やっていて、
勉強なんてやった記憶が無い。
それでも、苦労する事無く高校入学が出来たので、
自分の子供にも、
勉強勉強
って言っていなかった。
習い事についても、
自分がバスケット以外しなかったので、
何をさせてあげたらいいか、これっ
というものがなかった。
ちなみに、長女はバスケは絶対にイヤって拒んでいたので、
無理にはやらせなかった。
(ドッチボールやると、存在を消す
って技を使うから絶対に当たらないそうです。
それくらい球技が嫌いらしい)
でも、縁があって新体操を習っていた。
身長が私より10㎝低いのに、すでに私より足の長い長女には、
外見ではぴったりなスポーツ
本人も好きでやっていたけれど、、、
4年生の終わりに諸事情で辞めてしまった
まあ、しばらくのんびりしてもいっか(送り迎えする私が一番そう思っていたのかも
)
なんて習い事なしの状態でいたら
アメーバピグ三昧になったりして・・・ロクな事はなかった
あまり子供に統制ない自由な時間を持たせるのって
良くないのかもしれません


学力も5年になって、やばくなってきた・・・
のんびり構えている場合ではないと、
仕事から帰ってからの夜に、私が勉強をしっかりと見る事にした。
私にとっても、忍耐力を鍛えるチャンスにもなる
って毎日がんばって怒らないように
、怒らないように
って決意するんだけど、長女の分からない度合いが勝ってしまう
結局怒りながら教えるから、全く頭に入らず
抜本的に体制を変えなくってはいけない状態。
ここまで放置してしまった事を大いに反省
つづく
勉強なんてやった記憶が無い。
それでも、苦労する事無く高校入学が出来たので、
自分の子供にも、


習い事についても、
自分がバスケット以外しなかったので、
何をさせてあげたらいいか、これっ

ちなみに、長女はバスケは絶対にイヤって拒んでいたので、
無理にはやらせなかった。
(ドッチボールやると、存在を消す

それくらい球技が嫌いらしい)
でも、縁があって新体操を習っていた。
身長が私より10㎝低いのに、すでに私より足の長い長女には、
外見ではぴったりなスポーツ

本人も好きでやっていたけれど、、、
4年生の終わりに諸事情で辞めてしまった

まあ、しばらくのんびりしてもいっか(送り迎えする私が一番そう思っていたのかも

なんて習い事なしの状態でいたら
アメーバピグ三昧になったりして・・・ロクな事はなかった

あまり子供に統制ない自由な時間を持たせるのって
良くないのかもしれません



学力も5年になって、やばくなってきた・・・
のんびり構えている場合ではないと、
仕事から帰ってからの夜に、私が勉強をしっかりと見る事にした。
私にとっても、忍耐力を鍛えるチャンスにもなる

って毎日がんばって怒らないように


って決意するんだけど、長女の分からない度合いが勝ってしまう

結局怒りながら教えるから、全く頭に入らず

抜本的に体制を変えなくってはいけない状態。
ここまで放置してしまった事を大いに反省

つづく